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ドラマ『ハヤテのごとく!』

Webドラマは漫画より奇なり♪何が起こってもおかしくない!
ここのハヤテのごとく!の物語を作るのは書き込みをしてくれるあなたです♪
注意
タグを使ったり、全角50字を超えると書き込みできません。同じ出演者が続けて発言することはできませんので気をつけてください。
ハヤテのごとく!に相応しくない発言はしないでください。キャラになりきったセリフは難しいですがなりきれると面白いです。
出演キャラ登録』から現在登録されていないキャラを増やすことができます。文字の色も『カラーコード』から相応しいものを探してみてください。


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牧村詩織「エイトー!」
エイト「なんですか?主任」
牧村詩織「この荷物を届けてほしいの。」
エイト「どこに届けるんですか?」
牧村詩織「三千院家。」
綾崎ハヤテ「何がどうなっているのか説明してください!」
三千院ナギ「とりあえずリセットされたから新しい話を作ってるんだろ」
瀬川 泉「昼頃から書き込み出来なかったんだよ。原因は容量オーバーみたい。」
綾崎ハヤテ「なるほど!」
マリア「ハヤテ君、牧村さんから荷物が届きました。」
綾崎ハヤテ「僕宛ですか?なんでしょう?」
マリア「もしもろくでもない物だったら捨てちゃっていいですよ?昔から趣味がろくでもない人でしたから」
綾崎ハヤテ「えっと……「マリポンの面白動画集DVD版」?なかなか面白そうですね。後で見てみましょうか。」
マリア「(一瞬のうちにハヤテに近づき目にも止まらぬ速さでDVDを弾き飛ばし三千院湖にホールインワン)すみません。手がすべっちゃいました(笑顔だが笑っていない)」
綾崎ハヤテ「あの、マリアさん…。今何を?それとこの「いずみんのも混じってるぞ by理沙」ってどういうことでしょう?」
マリア「(もう1枚ありましたか)でも見ない方がいいですよハヤテ君、ナギの怒りをかうのは目に見えてますから」
三千院ナギ「何々……「5枚中1枚だけいずみん物だ ちなみにどれがいずみん物かは我等3人にも分からない by美希」何だこれ?」
綾崎ハヤテ「(もしもバレたら今度こそ終わりだ。せっかくの金ヅルが・・・)」
ナレーター「ハヤテはナギの事を金づるとは思っていませんよ!思っているのは命の恩人としてですよ。なのでせっかく金づるの金づるがの部分だけなかった事にします!」
三千院ナギ「まぁとりあえずこれ見てみるか(残ったDVD4枚の内1枚を取って再生する)」
綾崎ハヤテ「あ!お嬢様それは・・・」
ナレーター「中にはいっていたのはコー○ギ○ス反逆のル○ーシュR2の最新話だった」
三千院ナギ「おぉ!丁度見逃しちゃったんだよなこの話ありがとハヤテ」
綾崎ハヤテ「えぇ・・・(セーフ・・・)」
三千院ナギ「ふん…あいつらもたまには…たまには良いことするではないか!後3枚か!」
綾崎ハヤテ「(3分の1で瀬川さん。もし引いたら色々な人から軽蔑される。)お嬢様、次はこのビデオを!」
ナレーター「なーぜ全てのDVDを見ないという安全策気づかない!?気付けないのか?使いたくないのか?」
プロトタイプ・セブン(Ver.8.2)「(DVDの中身)仮面ライダーキバ第1巻」
クラウス「こんな事もあろうかと!!」
三千院ナギ「何だ、クラウス?」
クラウス「お客様が来られました。」
朝風理沙「どうも。」
綾崎ハヤテ「朝風さん!」
朝風理沙「ハヤ太君じゃないか、どうしたんだ?」
綾崎ハヤテ「確か、朝風さんの誕生日は7月13日ですよね?」
朝風理沙「よく覚えてたな。」
綾崎ハヤテ「それで、今日は7月9日。朝風さんの誕生日まで、あと4日ですので、とりあえず、ほかのみんなも呼んでくれませんか?」
瀬川 泉「呼ばれてきたよ〜♪」
プロトタイプ・セブン(Ver.8.2)「その他、多くの客がやってきました。」
朝風理沙「今日は7月9日。私の誕生日まであと4日なので、私の誕生日プレゼントの話をしたいと思います。」
三千院ナギ「いいだろう。」
ナレーター「みんなで、理沙のプレゼントについて、打ち合わせ中です。」
綾崎ハヤテ「朝風さんは、誕生日プレゼントで何かほしいものはありますか?」
朝風理沙「これといったものはないが・・・適当に。」
綾崎ハヤテ「わかりました。」
ナレーター「一応、プレゼントは決まったようである。」
瀬川 泉「(他の人に聞こえないように)歩ちゃん、7月の誕生石って何だっけ?」
西沢歩「ルビーじゃなかったかな?」
冴木ヒムロ「その通りだよ。」
東宮康太郎「なお、野々原は現在、イギリスにいます。」
綾崎ハヤテ「そうでしたね。確か、リセット前に皆さんで旅行に行くとか・・・」
三千院ナギ「よく、覚えてたな。」
綾崎ハヤテ「旅行行っちゃいましょうか?」
三千院ナギ「いや、それはお盆だし。」
ソニア・シャフルナーズ「私も入れさせて。」
橘ワタル「あ、シスター。」
綾崎ハヤテ「こんなこともあろうかと、このメモに、新幹線の座席と部屋決めを記載しておきました。」
三千院ナギ「でかしたぞ、ハヤテ。」
プロトタイプ・セブン(Ver.8.2)「新幹線の座席:ハヤテ&氷室、大河&クラウス、野々原&東宮、ヒナギク&泉、虎鉄&ソニア、西沢&牧村。」
綾崎ハヤテ「では、朝風さんの誕生日記念として旅行に行きましょう!」
東宮康太郎「ちょっと待った。野々原はどうする?」
綾崎ハヤテ「そういえば、野々原さんがいないときのことを考えてませんでしたね。」
薫京ノ介「早く決めろ、綾崎。」
綾崎ハヤテ「少々、お待ちください。(以下略)はい、できました。次のとおりです。」
プロトタイプ・セブン(Ver.8.2)「新幹線の座席:ハヤテ&氷室、大河&クラウス、東宮&薫、虎鉄&瀬川父、ワタル&一樹、宗谷&エイト。」
オルムズド・ナジャ「続き:ナギ&マリア、咲夜&伊澄、サキ&ソニア、西沢&牧村、ヒナギク&泉、美希&理沙、千桜&愛歌、文&シャルナ。」
桂 雪路「ってことは、私はトラの隣!?」
綾崎ハヤテ「という形です。」
三千院ナギ「いいだろう。」
綾崎ハヤテ「どこにいきますか?」
朝風理沙「箱根・鎌倉だ。」
愛沢咲夜「無人島なんかどうや?」
薫京ノ介「そりゃ、ダメだろ・・・」




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[ 管理者:kei 配布元:ShigetoNakazawa ]